macOS Viscosity Setup


免責事項: サードパーティ開発者によって作成された全てのソフトウェアのインストールおよび使用は、お客様ご自身の裁量と責任の下で行ってください。弊社はサードパーティ製ソフトウェアとの併用によって最良のサービスを提供していますが、それらのソフトウェアに対するカスタマーサービスは提供していません。

  1. Download the Latest Viscosity install from http://www.thesparklabs.com/downloads/Viscosity.dmg

    Please note that Viscosity is a licensed program and will require a license fee after the trial period has expired.

  2. Double Click the Viscosity dmg from your downloads folder to mount the image
    OSx10.10Viscosity1
  3. Drag the Viscosity Icon to the Applications Folder to install.
    OSx10.10Viscosity2
  4. Launch Viscosity from Your Applications Folder.
  5. If you get a notice that "Viscosity is an Application downloaded from the Internet" Click Open to confirm that you want to Open it.
  6. Viscosity will complete it's install, if Prompted, click Install
    OSx10.10Viscosity3
  7. Enter your computer Admin password to allow the Install to complete
    OSx10.10Viscosity4
  8. Choose to allow it to Check for updates Automatically.
    OSx10.10Viscosity5
  9. Download the Configuration Files https://www.privateinternetaccess.com/openvpn/openvpn.zip
  10. Locate the Viscosity icon in the Menu bar, and click on it.
  11. Click Preferences
    OSx10.10Viscosity6
  12. On the Connections screen, press the +,
    OSx10.10Viscosity7
  13. Select Import Connection then From File
    OSx10.10Viscosity8
  14. If you highlight the OpenVPN Folder, and press Open, this will import all regions into Viscosity.
    OSx10.10Viscosity9
  15. Viscosity will confirm it was able to import the connections. Press OK
    OSx10.10Viscosity10
  16. Using the Viscosity icon in the Menu bar, you can connect to your desired region.

代替コンフィグレーションの簡単セットアップガイド:


暗号化が必要な場合はPrivate Internet Accessアプリケーションもしくは当社サービスと併せたOpenVPNプロトコルを使用してください。

    VPNとはかなり異なりますが、SOCKS5プロキシ機能を必要とされる場合を考慮して、全てのアカウントで同機能をご利用いただけます。

    SOCKS5 プロキシ使用ガイド
    proxy-nl.privateinternetaccess.com port 1080
    アプリケーションの「高度」エリアを開くことでポート転送を有効にします。ポート転送機能を有効化して以下よりゲートウェイを一ヵ所選択します。


    ポート転送機能を有効にし、以上のゲートウェイの一つへ再接続できたら、システムトレイもしくはメニューバー上のアイコンの上にカーソルを合わせます。するとポート番号が記載されたツールチップが表示されます。このポートをお使いのソフトウェアに入力してください。

    ポート転送はプライバシーを低下させます。プライバシーを最大限優先する場合は、ポート転送を無効にしておきましょう。
    IPv6 漏えい保護はVPN 使用中、IPv6 トラフィックを無効にします。これはVPN への接続中、インターネットへの標準接続でIPv6 トラフィックが漏えいしないようにするものです。これには6~4、そしてTeredo でトンネリングされたIPv6 が含まれます。
    DNS 漏えい保護機能はVPN DNS 漏えい保護をアクティベートします。これはDNS リクエストがVPN を経由するようにするためです。これにより最高レベルのプライバシーとセキュリティーを得ることができますが、非標準ネットワーク構成で接続問題を起こす原因となる場合もあります。

    この機能はWindows版アプリケーションではオン・オフを設定でき、macOS版では初期設定で有効になっています。

    当社ではVPN使用中における皆様のDNSクエリ用に、自社専用のプライベートDNSサーバーを使用しています。接続の確立後、お使いのオペレーティングシステムのDNSサーバーを「209.222.18.222」および「209.222.18.218」に設定します。DNSリークのテスト用サイトを使用すると、あなたのDNSリクエストが接続中のVPNゲートウェイのIPアドレスから発信されていることが分かります。

    DNSサーバーを手動で変更されたり、何かしらの理由で変更されていても、必ずしもDNSリークが発生しているとは限りません。異なるDNSサーバーを使用していても、クエリはVPN接続を経由するため、匿名性が維持されます。
    インターネット・キルスイッチはVPN 切断保護をアクティベートします。VPN を切断すると、インターネットへのアクセス機能が停止します。キルスイッチモードを非アクティブにするかアプリケーションを終了すると、インターネットへの通常のアクセスが再アクティベートされます。

    同時に2種類の接続を使用している(例: 有線+無線)場合は、一方の種類の接続のみを遮断するため、この機能は使用しないことが推奨されます。