Windows OpenVPN Setup


免責事項: サードパーティ開発者によって作成された全てのソフトウェアのインストールおよび使用は、お客様ご自身の裁量と責任の下で行ってください。弊社はサードパーティ製ソフトウェアとの併用によって最良のサービスを提供していますが、それらのソフトウェアに対するカスタマーサービスは提供していません。

*** The OpenVPN client version may slightly differ than shown in the following examples; please use the most recent version available through the OpenVPN Downloads page, as linked below. ***
  1. Visit the official download page for the Windows OpenVPN Installer, located here: https://openvpn.net/index.php/open-source/downloads.html
    WindowsOpenVPN1
  2. Choose the version that matches the operating system you're using (whether 32-bit, or 64-bit)
  3. Choose to Save the file.
    WindowsOpenVPN2
  4. Go the the Downloads link in your browser, and click the option to open the folder containing the download.
    WindowsOpenVPN3
  5. Right-click on the installer, and choose Run as Administrator.
    WindowsOpenVPN4
  6. You may receive a popup from the User Account Control on Windows; if so, choose Yes to proceed with the installation.
  7. When the Install completes, click Next
  8. Uncheck Show Readme and click Finish
  9. Download the OpenVPN Configuration Files here: https://www.privateinternetaccess.com/openvpn/openvpn.zip
  10. Open the folder that the configuration file was downloaded to
  11. Right-Click the openvpn.zip and click Extract All
    WindowsOpenVPN5
  12. Click Extract
    WindowsOpenVPN6
  13. Highlight and copy all of the Extracted files from the zip and paste them into the OpenVPN config folder C:\Program Files\OpenVPN\config or C:\Program Files (x86)\OpenVPN\config
    WindowsOpenVPN7
  14. When you Paste, it will ask you to confirm Administrator permission to copy the files.
    WindowsOpenVPN8
  15. Right-Click the OpenVPN GUI icon on your desktop, and choose Run as administrator
    WindowsOpenVPN9
  16. Right-click the OpenVPN icon in the System Tray to choose a region to connect to, or to disconnect from the VPN.
    WindowsOpenVPN10
  17. Enter your Username and password when prompted, and Click OK.
    WindowsOpenVPN11

代替コンフィグレーションの簡単セットアップガイド:


暗号化が必要な場合はPrivate Internet Accessアプリケーションもしくは当社サービスと併せたOpenVPNプロトコルを使用してください。

    VPNとはかなり異なりますが、SOCKS5プロキシ機能を必要とされる場合を考慮して、全てのアカウントで同機能をご利用いただけます。

    SOCKS5 プロキシ使用ガイド
    proxy-nl.privateinternetaccess.com port 1080
    アプリケーションの「高度」エリアを開くことでポート転送を有効にします。ポート転送機能を有効化して以下よりゲートウェイを一ヵ所選択します。


    ポート転送機能を有効にし、以上のゲートウェイの一つへ再接続できたら、システムトレイもしくはメニューバー上のアイコンの上にカーソルを合わせます。するとポート番号が記載されたツールチップが表示されます。このポートをお使いのソフトウェアに入力してください。

    ポート転送はプライバシーを低下させます。プライバシーを最大限優先する場合は、ポート転送を無効にしておきましょう。
    IPv6 漏えい保護はVPN 使用中、IPv6 トラフィックを無効にします。これはVPN への接続中、インターネットへの標準接続でIPv6 トラフィックが漏えいしないようにするものです。これには6~4、そしてTeredo でトンネリングされたIPv6 が含まれます。
    DNS 漏えい保護機能はVPN DNS 漏えい保護をアクティベートします。これはDNS リクエストがVPN を経由するようにするためです。これにより最高レベルのプライバシーとセキュリティーを得ることができますが、非標準ネットワーク構成で接続問題を起こす原因となる場合もあります。

    この機能はWindows版アプリケーションではオン・オフを設定でき、macOS版では初期設定で有効になっています。

    当社ではVPN使用中における皆様のDNSクエリ用に、自社専用のプライベートDNSサーバーを使用しています。接続の確立後、お使いのオペレーティングシステムのDNSサーバーを「209.222.18.222」および「209.222.18.218」に設定します。DNSリークのテスト用サイトを使用すると、あなたのDNSリクエストが接続中のVPNゲートウェイのIPアドレスから発信されていることが分かります。

    DNSサーバーを手動で変更されたり、何かしらの理由で変更されていても、必ずしもDNSリークが発生しているとは限りません。異なるDNSサーバーを使用していても、クエリはVPN接続を経由するため、匿名性が維持されます。
    インターネット・キルスイッチはVPN 切断保護をアクティベートします。VPN を切断すると、インターネットへのアクセス機能が停止します。キルスイッチモードを非アクティブにするかアプリケーションを終了すると、インターネットへの通常のアクセスが再アクティベートされます。

    同時に2種類の接続を使用している(例: 有線+無線)場合は、一方の種類の接続のみを遮断するため、この機能は使用しないことが推奨されます。